【あなたは自分の体の細胞のひとつ】癌を治すのも防ぐのもあなたの心次第 【不安と愛どちらを選択するかです】

2020年4月25日土曜日

引き寄せの法則

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本記事の内容

●あなたの心の状態と癌との関係
●不安まみれの心が癌となり、不安を与えると広がる


【あなたは自分の体の細胞のひとつ】癌を治すのも防ぐのもあなたの心次第 【不安と愛どちらを選択するかです】



あなたの心の状態と癌との関係


私たちは、私たちの体の一部です。


これは今日起こったインスピレーションから得た内容です。


私は、私の体の一つの細胞です。


不安になり、つらいことばかりが起こると、心がつらい思いになります。


この状態が続くと、心の振動数は低下して温度も下がります。


温度が下がるということは、振動数が減るという状態です。


どんどん振動数が低下すると何も行動しようとしなくなります。


不安な心の状態これにより、ひとつの細胞が周りと違う状態になります。


癌細胞の誕生です。


不安まみれの心が癌となり、不安を与えると広がる

不安まみれの心が癌となり、そしてその細胞は周りに影響を与え始めます。


不安にしか見えないために、不安を周りにも与えるようになるのです。


誰かを批判したり、誰かを睨みつけたり、誰かに苛立ちをぶつけたり、誰かにひどい言葉を投げかけたり。。。


そうすると、さらに周りの人たちに不安を与え、この連鎖により、さ癌細胞は増えるのです。


病院で癌が発見された時、医者は何と言いますか?


不安になることばかりを言います。


この不安は、家族にも広がります。


不安の広がりが早まり、不安になる人が多くなるほど、癌細胞の増殖は同じように、同じスピードで増えるのです。


しかし、それに対抗できるのが、愛です。


愛とは、前向きな思いです。


うれしい気持ち、楽しい気持ち、感謝の気持ち、温かい気持ち、このようなリラックス出来ることを行い、自分自身の心の状態が愛に変わると癌細胞は消えるということです。


私自身の振動数を高めることで、癌細胞は癌細胞で存在できなくなる。


結局この世界は、心がどういう状態かですべて決まります。


幸せだなと思うと、幸せなことが引き寄せられて現実になります。


なんだ!あいつ!と誰かを憎むと、また、なんだ!あいつ!と思うことが引き寄せられて現実になるのです。




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